2012/10/17(水)ver 1.0.5

diablo3、Patch ver1.0.5が適用された。今回も結構変わった。プレイ時間が足りてないのでどう変わったのか実体験からの整理が出来てない。色々使ってなかったスキルとかも変更されているから、組み合わせで何か新しいビルドがあるかもしれない。スキルを色々見直してビルドを調整していかないといけないが、なかなか時間がなさそう。

今回、新たにRingを作るInfernal Machineてなもんが出来た。Act1~3にいるuniqueから鍵を拾って、Act4のplanを使ってInfernal Machineを作る。それでportalを開いてボスを倒し、素材をゲット、それを3つ集めて合成するとRingができる、みたいな。
ちょっとやってみたけど鍵を集めるので既に大変。先は長そうだ。

2012/10/16(火)ハードコア

エロネタじゃなくdiablo3の話。
最近ようやく(?)ハードコアでのプレイを始めた。今まで全くやってなかった。

一番死ににくそうな、馬場でプレイしていて、Act1を進行中。さすがにNormalのAct1だからそうそう死なないので、ガンガン進めても大丈夫ぽい。
Infのトレハンに飽きたらちょっとずつ進めるのも良いかもしれないな、と。

2012/10/15(月)カジョス完成

朝会社に行く前に、昨日作ったカジョスをいったん火にかけて沸騰させ、またシャトルシェフに入れてから出勤。便利。

帰って来て夕飯に食う。パン(バゲットかバタール)必須。
味が落ち着いてとても美味しい。ハチノスはものすごく軟らかく、臭みも少ない。初めて作った割には良くできたと思う。スペイン料理屋で食うのと味が違うけど、これはこれで美味しいと思う。

$FILE1

今度は赤ワインとデミ系で作ってみようと思う。

2012/10/14(日)カジョス仕込み

暇だったので何か煮込み系の料理を作ろうとスーパーを見て回っていたら、国産のハチノスが売っていたのでカジョスを作ってみることにした。カジョスってのはスペイン料理でハチノスを煮込んだ料理。イタリアだとトリッパ(の煮込み)という。

とりあえずネットで見たところ、スペインなのかイタリアなのか明確に区別がついていないようだった。他の料理でもそうだけど、他国の料理だときちんとした情報が少なくてよくわからないんだよな。どの国の、どの地方の料理がこれだ、というのが探しづらい。
何度か行ったスペイン料理屋で出てくるのはデミっぽい感じなので、赤ワインを使った煮込みのように思うのだが、ネットで見るとほとんどがトマトソースと白ワイン。これが本来なのか、イタリアのがこれでスペインは違うのか結局よくわからなかった。
まあ詳しくはスペイン料理屋に行った時にマスターに聞けばいいや、ってことで、今回はとりあえず簡単にできそうなトマトソースで煮込む方法にした。

簡単にレシピを書いておく。
手元にあったものを便宜上使ってるだけ、というのもあるので必ずしもこの通りでなくて良いと思う。
豆は缶を使ったが、豆からやる場合は前日から水に浸けておくこと。豆の茹でに関しては割愛。
(1)下ゆで1回目
【材料】
  • ハチノス 800g
  • タマネギ 1/4コ
  • セロリ 1束(約3本、茎部分のみ使用)
  • イタリアンパセリ 2~3本(茎部分のみ)
  • ローリエ 2枚
  • タイム 1本(乾燥)
  • 白ワインビネガー 30cc
  • レモン汁 少量
パセリの葉はもったいないので、別に冷凍しておくと良い。レモンはレシピだとレモンの皮を使うらしいが、海外産レモンだと防腐剤が嫌なので国産が良い。が売ってなかったのでレモン汁で代用。白ワインビネガーが無ければ醸造酢でも良いと思う。やったことないけど。
んでハチノスを水で良く洗う。洗ったら多めのお湯に全部ぶち込む。んで茹でる。弱火で最低1時間。3時間という人もいたが色々都合上1時間半くらい煮たな。
茹で上がったら取り出し、また水でよく洗う。他の材料はいらないので全部捨てて良い。
(2)下ゆで2回目
【材料】
  • 下ゆでしたハチノス
  • ニンニク 2かけ
  • ネギの葉の部分 ネギ1本分
水を換えてもう1回下ゆでする。また弱火で1時間。
茹で上がったらネギは取り出して捨てる。ニンニクはそのまま残してても良い。
(3)ソース準備
【材料】
  • トマト缶 1つ(400g程度の)
  • ニンニク 2かけ
  • タマネギ 3/4コ
  • 唐辛子 1~2本
  • オリーブオイル 適当
トマト缶がホールの場合はヘタと種を出来るだけ取り出す。ホールじゃなければそのまま使う。
ニンニクを潰してオリーブオイルに入れ火にかけ、弱火でじっくり香りを移す。
ニンニクが色づいてきたら唐辛子を入れ、少し待つ。焦げないように見張る。
タマネギを入れ炒める。中火程度。キツネ色になるまで炒めなくても良い。
トマト缶を入れて煮る。水分量が減るまで混ぜながら煮詰める。水分が半分くらいになったらok
この辺で唐辛子は取り出す。別に残しててもいいけど地雷になるので取っておいた方が吉。
(4)本煮込み
【材料】
  • 茹で上がったハチノス
  • (3)で作ったトマトソース
  • ガルバンゾー(ひよこ豆)水煮 1缶
  • チョリソ 2本
  • タイム、ローリエ、オレガノ、ブラックペッパー、唐辛子
  • 水 適当
  • 塩 適当
チョリソは本格的なのが無ければ、なるべく美味しいソーセージで良いと思う。豆は缶の場合水は切った方がいいような気がする。
茹で上がったハチノスをまた水で軽く洗い、食べる大きさに切る。
先に作っておいたトマトソースにハチノスと豆を入れ、水で適当な濃さに調整し、煮る。ハーブやスパイスもここで入れる。
一通り煮て落ち着いてきたらチョリソを入れてさらに煮る。1時間くらい。
ここからは煮込みなので、シャトルシェフや圧力鍋で良い。煮えたら完成。


こんな感じ。シャトルシェフだと火から下ろして完全放置出来るのがいいね。今回は煮込み段階でシャトルシェフに入れて放置して、寝るときにまた火にかけ沸騰させてまたシャトルシェフに入れて寝た。
食うのは明日。

2012/10/13(土)BDドライブ

PC
【購入記録】
何気なく工房に行ったら、特価でBDR-S06J/KRが9,980円で売っていたので、ついカッとなって購入してしまった。バルク品で、ドライブ自体は日本製、1つしか残ってなかった。
2月にDVDドライブを買ったばかりだったのに、勢い余って買ってしまった。当時の価格からするとだいぶ安くなったのでまあ良かったとも思うけど、DVDドライブはどうしようかな…。売りに出すか予備に持っておくか。


BDR-S06J-KR/BULK BD/DVD/CDライター ラバーブラック(バルク) BDR-S06J-KR/BULK
BD/DVD/CDライター ラバーブラック(バルク)


後で調べたら最安値は8,980円(ソフト無し)のようで、別にそんなに特価でもなかったようだ。買ったのはソフト有りだったが、付属ソフトは何も使わないのでソフト無しでいいしな。

で早速繋げてみた。…が、今すぐ特にやることはないな。
使い道としては、データのバックアップ用に一部使えるかもしれない。特に写真のデータが大きいので、年毎にある程度分けてバックアップしておくだけで安心かもしれない。とはいえ、現状でも別のHDDに都度バックアップしているので、HDDが1台死んでも平気なんだけど。
あとはレコで焼いたBDを読み戻して再編集~再エンコするとかか?でもこれレコ焼きのBDのリッピングもAACS対象だから違法になるのか?だったらやらないかな。面倒だし。アナログソースを元にして焼いたやつはどうなるんだろう。ソースがないから知らん。

書き込みねえ…。
何かネタあるかなあ。DVDだって6枚分にしかならないわけで、メディア削減としても1/6にしかならない。しかもアクセスする可能性がそれなりにあって大量にあるようなデータ(過去のニコ動の動画とか、音楽CDとか)は、BDに焼いて保存するよりHDDに置いたままの方が容量的にも運用的にも都合が良い。
HDDバックアップはしてないから、バックアップ的な観点で考えるとまた違うけどね。でもBDは25GB/枚だから、例えば2TBのHDDを買うのと、BDメディアを25×80枚買うのと値段はほとんど一緒なんだよね。保持年数で考えるとBDの方がよさそうな気がするけど80枚は焼きたくねえw
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