2008/07/10(木)テレビゲーム検定
で、続きがあるのだが、これがもう異様に難しい。ナムコっぽいといえばそうなんだが、この難易度の二次曲線的な上がり方がすごいな。エンディングを見るまでは(名人認定までは)比較的簡単だから、ここからが本番といえよう。しかし肝心の中身がつまらんのでいまいちモチベーションが出てこないわけだが。これは俺にはオール金とかオール王冠とか無理だと思う。
2008/07/01(火)テレビゲーム検定
全部金、S通過しながら進んでいるので進行が遅い。やっと4級まで制覇して、3級になった。そろそろ全部S取るのも疲れてきたから、普通に進められるところは進めてみたい気もするが、そうすると戻ってS取り直しをやるかどうか、って話だな。性格的に。
なんか高レベルがマジで難しいらしいが、どんな状況なのか見てみたい気もするし。うーむ。
2008/06/26(木)テレビゲーム検定
いきなりなんつーかアレですが、非常に微妙で残念な感じがする。しかも多分楽しく遊べるであろう層がもの凄く狭い。大半の人は飽きて捨てると思うがどうか。
まず、タイトル通り「テレビゲーム」検定であるので、アーケードは放置。あくまでテレビゲームであり、ナムコットの範囲。従って、アーケードタイトルはファミコンに移植されたものが出てくる。これ基本。なのでナムコ黄金時代のタイトルが多いが、昔懐かしのファミコン、という雰囲気になってしまっている。アーケードものはアーケード版でやってほしかった。
それと、ミニミニゲームの基本だが、お題をクリアすればいいだけなんだが、ランクで違いがあるが、同一ランクで何度やっても違いはほとんどない。例えばADVの犯人当ては、犯人が同じなので一度わかっていればいつやっても答えは同じといった具合。もう少しパターンが欲しかったが、固定パターンだから覚えゲーになってしまい、同じのをプレイするときに単なる作業になるのが辛い。
あとはお題の内容だが、これは先に進んでいくと難しくなるんだろうというのは想像できるが、Sランクオールコンプは相当難しいんだろうね。そこまでやるモチベーションがあるかどうかはまだわからない。
そんなわけで、ちょっとやった感じ、微妙な予感がする。もう少し遊んでみるけどね。