2016/07/17(日)13枚

デレステイベント、プレイ出来る限り頑張ったんだが、結果的にドロップが10枚、交換で3枚で計13枚にしかならなかった。ポイントは約2800。
やはりプレイ数をこなさないといけない、ソシャゲのイベントはプレイ可能時間に左右されるので、時間が取れない人はどうにもこうにも無理。プレイ時間をかけ、プレイ数を稼がないと目標を達成出来ない*1わけだから、プレイ時間を確保出来ない環境の人は最初から達成不可能だということだ。
ランキングの場合も、プレイ技量以前に付与されるスタミナを可能な限り全消費する程度でないと入賞しないし、スタミナの代わりにドリンク使いまくるにしても、プレイ時間がないことにはどうしようもない。
結局のところ、単純にスタンドアロンで遊ぶ分には自分のペースで遊べるけど、ネットワークを介したイベントなどはプレイ時間がないと何も始まらない。時間は金で解決出来るものではないので、時間がない人はどうにもできないんだよな。

で、結局最終的にスターランク13までしかいかなかったので、また次回も15枚目指して作業に勤しまないといけない。
何のためにやってるかというと、SSR/SRのスキル上げのためなんだよな。SR/Rが大量に必要になるから、このイベントで大量に稼ぎたいと。そのためにはドロップ確率を上げる必要があるから、スターランクを上げたキャラを持っていることが前提になる。それがSRのスターランク最大値である15のキャラであって、まずこれを作らないことには始まらない。
なお、そのスキル上げをしたいキャラがどんだけいるかというと、実はそんなにいない。SSRは1枚しか持ってないし*2、SRで全力上げする気もあまりない。

まあ、愚痴ですわ。

*1 : 今回の場合はランダムドロップのSRを12枚取ること。3枚はポイント交換可能なので最大である計15枚が達成目標になる

*2 : 2枚出ているが、ダブっているので使用できるカードという意味では1枚しかない

2016/07/07(木)七夕

シンデレラガールズの七夕特別ニコ生が放送された。
特にこれといったイベント要素が感じられない放送企画だったので、何かの発表会だな、とは思ったが、その通りだった。大きく2点、発表があった。
シンデレラガールズ 3rdライブ BD発売
8/24に発売が決定。5枚組(本編4+おまけ1)で23,000円。マルチアングルが16曲あるそうで。
1st、2ndと持ってないんだけど、3rdはLV見に行ったし、買おうかな。
というか、アイマス関連(SideM除く)のライブは、シンデレラの1st, 2nd以外は全部持ってるので、この際コンプしたい気もする。他のごっちゃライブ等々(アニサマとか)は持ってないんだけどね。
シンデレラVR
「アイドルマスター シンデレラガールズ ビューイングレボリューション」が発売決定!PS VRのローンチに合わせて10/13発売。
ついにVR来たか。アイマスを通じた、3Dレンダリング技術の最先端を行くバンナムなので、もちろんVRは研究しているだろうし、何かしら出してくると思っていたが、ローンチに合わせてくるとは思わなかった。

個人的に思ったのは、話題性ということよりも、おそらくどれだけ興味を持っているのか、実際買う人がどれだけいるのか、やった感想、反応はどうか、ということを知りたいんじゃないのかな、と思った。動画を見ただけの印象としては、金掛けずにサッと作った感じがしたので、販売で利益を追求することを目的にしてるようには感じなかった。本気で売るつもりならもっとちゃんと作るだろうしね。VRの普及といった高尚な目的もないだろうし、ここは様子見だろうと。

VRについては、PS4のアイマス本編のレンダリングのまま、VR化はおそらく可能な見通しが付いてるんじゃないかと思う。もしVR化するのであれば、ライブシーンよりも、コミュニケーションシーンがメインになりそうだけどね。
今後の展開を予想するとしたら、アイマスをバージョンアップしてVR対応型にするパターン(有償/無償)、リソースを流用した、VR対応の何かを出すパターン(G4Uの派生で、ただ眺めたり写真を撮ったりするものとか)、かなあ。
まあ、個人側から見たら欲しければ買う、ってだけの話だけど、アイマス界全体の発展というP目線で考えれば、色々出して頑張って欲しいし、買ってもらえるようなものを作って欲しい、かな。偉そうだけど。

2016/07/06(水)CGアニメーション

こんな記事が。
PS4『アイドルマスター プラチナスターズ』 常にトップを目指すアニメーターたちの仕事に迫る | インタビュー | CGWORLD.jp

なんかもうね、出来上がったものを享受するしかない、ただのオッサンともなると、こういう技術的な革新があったことなんてまるで気がつかず、一言で「すげーな」くらいしか出てこないもので。こういう記事を読むと、キャラの主に顔だけで好みかどうかで文句言ったりするけど、現代だと他に大事な部分もあるんだなということを気づかされる。
カワイイとかそういう部分だけじゃなくて、もっと動きの表現とか、人間らしさの追求とか、そういうところにも眼を向けながら、時代と技術の進歩と、それを楽しむことが出来る環境に感謝しながら、遊びたいと思う。

しっかし、肘の過伸展まで再現とか恐れ入るわ。あ、全然関係ないけど、あずみんの過伸展て多いよね。

2016/07/02(土)小休止

10thライブを毎日、延々とループして見続けていたのだが、さすがにいったん休もうと。何ループしたか覚えてないが、相当観たな。

中の人を延々と見て来たので、そろそろアニメとか観るかな。劇場版また観ようかな。
そういや、映画って2時間完全に見る事が必須条件みたいな感じがあって、中断は許されないんだよね。俺の中では。なので、ちゃんと最後まで観られる環境が整っていることが観始めるための条件だったりする。意外と敷居が高い。一方ライブの場合は、そもそも5時間とか長いので、最初の1回は通しで観るんだけど、あとは細切れでも良い。適当に中断して、次の日観るとかでも。なのでライブは手軽に観られていいな、と。
映画って、登場人物の心情だったり、出来事の印象だったりというのを頭の中に展開していて、そいつらとリンクさせながら観ている気がするので、中断するとメモリが空っぽになってダメなんだよね。意外と面倒臭い。俺。

2016/07/01(金)ショベルナイト

ネット見てたら、3DSの「ショベルナイト」にビビッと来たのでDL版を購入。2,160円(税込)。
詳しく調べることもせず、公式の紹介動画を1本見ただけで買った。俺にしては珍しい。超ざっくり言うとロックマンとリンクの冒険を混ぜたみたいな感じのアクションゲーで、見た目と音楽がファミコンとPCEの間みたいな雰囲気。最近、単純なアクションゲーに飢えてたということもあって、速攻買った。

というわけで2時間くらいやってみた。
アクション部分は割と素直で、操作も単純。攻撃とジャンプ、サブ使用だけ。しゃがみも無し。ナイト(騎士)だからシールド(盾)系の操作があるのかと思いきや、無し。リンクっぽい下突きがあるから上突きもあるかと思ったら、無し。おそらく色々考えた結果、シンプルなこの形に落ち着いたんだろう。
メインのショベル(いわゆる剣にあたる)の攻撃の他に、サブ系があり、魔法による攻撃だったり、回復アイテムだったりを選択しておいて、操作(↑+攻撃)で使う感じ。選択がLRまたは下画面のタップなのも操作しやすい。

ステージ毎にボスがいて、ボスを倒せばクリア。道中、復帰ポイントがあり、通過することで死んでもそこから復帰できる。ちなみにこの復帰ポイントを壊すことができて、壊すと金が手に入ったりする。もちろん壊すと復帰できなくなるのでステージの最初からプレイすることになる。全部壊してクリアすると称号とか何かあるんだろうな、多分。

ステージは全体マップ上に点在していて、町なんかもある。スパマリ3みたいな感じと言えばわかる人にはわかるはず。ステージをクリアすることで、マップ上の通路がロックされて先に進めるようになる。町は情報収集や体力や魔法の上限UPや、アイテム購入なんかをしたりする。

アクション難度は2時間やった感じではそれなり。慣れないうちは割と死ぬ。
死ぬと金を一定量ばらまいて死ぬが、復活した後に死んだ箇所に行くとばらまいた金が浮いてるので取ることで回収できる。回収する前に死ぬと、未回収の金が失われ、また新たにばらまく、といった仕様。なので金を回収出来てる限りは、金が減るなどといったペナルティがなくいくらでもやり直すことができる。ペナルティが少ないので、死ぬことに対するモチベダウンが少なく、何回も挑戦できる感じがいい。

なんか久しぶりに十字キーで指が痛くなった。海腹川背以来だ。
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