2014/10/04(土)9thライブ1日目
9thのチケットは、OFAの先行がまずあって、権利は2通あった。それを1日ずつ分けて応募したんだが、そのうち1日目に当選した、という流れ。
チケットは先に受け取っていて、アリーナA4ブロックということは知っていた。とはいえブロックの振り方は不明。A1が最前ブロックだろうとは思うが、A4となると縦列なのか横列なのかによって場所がだいぶ違うから。
で行って初めて席が判明したわけだが、とんでもない良席!!ざっくり書くとこんな感じ。
| A1 | A2 | A3 | A4 | A5 | A6 | A7 |
| B1 | B2 | B3 | B4 | B5 | B6 | B7 |
| C1 | C2 | C3 | - | C5 | C6 | C7 |
| D1 | D2 | D3 | - | D5 | D6 | D7 |
今回はミリオンもシンデレラもいないし、全員でもない。いつも会場が盛り上がる系の直ちゃん、まやちょんがいないし、アイマス的に前キャラであるあっきーもいない。さらにキングもいない。ライブ発表当初、この人数と構成、しかもツアーということでファンが分散する懸念もあって、果たして会場が埋まるのか、余るんじゃねーの?みたいな空気があった。しかし最初の大阪公演が終わってから、ネット上の空気が一変した。これは絶対足りなくなる、と。実際、まるでチケットが足りなかったようだし、俺も2日目の一般予約が外れたりとか取れなかった。ヤフオクでも案の定高騰していたみたいだし、余ってる感じではなかったかな。
そしてライブ。チケット余るんじゃね?みたいな憶測なぞ吹っ飛ばす、素晴らしいライブだった。
レビューはいろんなところに出てると思うけど、今回は本当の意味でライブパフォーマンス、コンサート、といった感じだった。ミリオンもシンデレラもいない765オンリーで、ゲームの発表もなく坂上Pも登場しない。持っている楽曲を全力で見せる、というコンセプトを感じた。
今回は特に演者それぞれが、ソロでパフォーマンスを魅せるという色が強く、各人が3曲連続で披露する形式だった。それぞれに特色があり、じっくり、楽しく参加できた。楽曲はアケ時代からの古い曲から、最新のぷちます曲まで幅広く。ソロ以外では、今回出られないメンバーの持ち歌を歌ったりというのもありつつ、過去の定番をやや崩した感じが新鮮だった。
終盤、アンコールはもちろんあって盛り上がって終了したわけだけど、何となく過去に比べてあっさりした終わり方だったように思えた。あれ?こんな感じで終わっちゃうのか-、みたいな。しかし時計持ってないからよく覚えてないけど、かなり長かったようだ。そんなに時間経ったっけみたいに感じたけど、相当に長かったんだなあ。楽しい時間は忘れてしまいますな。
2013/07/30(火)PoE
Diabloみたいに爆破ビルドはなく、数の暴力的なビルドなので、わらわら感が楽しそう。序盤はきつそうだが頑張ってみる。
しかしskill damageが低すぎて自分本体の攻撃が弱すぎて泣ける。かといってゾンビも骨もまだまだ弱いので、下部が育つまでは結構大変かもしれない。でも既にゾンビ4体、骨6体、スペクター2体呼べるようにはなったので、それなりに楽しい感じになってきた。
まだAct2の1/3。
2013/07/25(木)黙々と
しかし良く出来てるな、これ。ゲームシステムとしてはDiablo3よりこっちの方がDiabloっぽい気がする。やることはあんまり変わらないんだが、やっぱり自分の運で入手したアイテムの価値が高くないとモチベーション保てないと思うわ。金稼ぎして競売で買うとかになっちゃうと、なんか違う気がする。まあそれはそれで世界としてはアリだと思うけど、トレハン至上主義とは違うし。
今やってるのが超STR盛りのLife吸い取り、Mana無し(Life代替)パターン。もう少しでMana無しのパッシブを取れる。
他のスキルとかサポートジェムが揃ってないけど、まあ何とかやってみる。ちまちま進めてればジェムも出るだろう。
2013/07/24(水)麻呂
Wikiにあるようなテンプレキャラ育成でとりあえずやってみる。
2013/07/23(火)Act2
とりあえずLv14くらいまで進めた。システムに慣れるのと、スキルがどうなのかを色々見ていきたいので、まずは適当に育てているが、いずれは作り直すことになるかもしれないな。
あとは別のキャラ、ビルドも作ってみたいから、いくつか並行でやることになるかな。装備はジェムも他ビルドで使いそうなものが出るから、そういうのをただ売るよりも、並行して他キャラに使わせた方が効率が良いし。使えそうなアイテムは箱に入れておいた方がいいかもしれない。
序盤は目新しいのと、キャラがどんどん育っていくので楽しいね。これから先はよくわからない。diabloも途中で捨ててしまうほど飽きやすい人間なので、果たしてどこまでプレイを続けられるかは不明。急にコンシューマで没頭するゲームが出ちゃったりするとまた止まるかもしれない。